プロミス・シンデレラネタバレ[69話]早梅に新たなライバル登場?

皆さま、橘オレコさん作、
「この男との出会いが
早梅の平穏を一変させる…」が
キャッチフレーズの
「プロミス・シンデレラ」って
漫画はもう読まれましたか?!

マンガワンをダウンロードするにはコチラ
↓↓↓
小学館のオリジナル漫画が毎日無料で読める【マンガワン】

今回の記事では
「プロミス・シンデレラ」
69話を実際に読まれた方の
アンケートを元に、
漫画のネタバレやあらすじ、
実際に読まれた方の感想や
結末予想についても紹介していきます!

「無料で漫画を早く読みたい」という方は、
漫画を無料で読む方法」という
項目をチェックしてみてくださいね^^

プロミス・シンデレラ69話(漫画)あらすじ内容/ネタバレ

「新人さん」

喧嘩をしてしまう早梅と壱成

壱成の気持ちを教えて欲しいと
問いかけた早梅に、
自分たちはただの同居人なので
ネックレスを返して欲しいと言います。

そのネックレスを早梅が
持っていることによって、
天馬に早梅と壱成の関係を
誤解させないためだと言います。

秘書から報告を受ける天馬

天馬の社長室で、
秘書から今回も調査の進捗はない
と報告を受けます。

秘書が一人で調べるのは
限界があるため増員をする
という天馬に、
秘書はもう少し時間が欲しいと
食い下がります。

その秘書の申し出に、
天馬はこのタイミングで
次の作戦を仕掛けたいのだと伝えます。

なぜ今のタイミングなのかと
秘書に問われた天馬は、
答えを濁し、
揺さぶりをかけると言います。

旅館で働く早梅

庭を清掃していた早梅だったが、
同僚の中居に呼ばれ
藤の間の清掃に移ることになります。

そこに向かう途中で壱成と
出くわしますが、
避けられてしまいます。

早梅は壱哉に自分の気持ちを
伝えていたらこのような状況に
ならなかったのではないかと
思いつめますが、
天馬に未成年である高校生の
壱成に気を持っているのは
おかしいと言われたことを
思い出します。

壱成の人生はこれからで、
自分はその背中を押していく存在で
あるべきなのではないかと思い悩みます。

新人の山ノ井とぶつかる早梅

ぶつかってしまったことを謝る
山ノ井に早梅は、
自分もぼーっとしていたから
大丈夫だと伝えます。

他の中居に山ノ井は呼ばれ、
慌てて立ち去ります。

早梅は新人で初々しい
山ノ井のことを可愛いと感じ、
ため息をつきます。

中居のまひろがヘルプでカフェに入る

ヘルプで来たまひろに
洸也はデレデレです。

まひろが藤田が新人を連れてくる
と伝えると、洸也は女の子だと
嬉しいという様子ですが、
まひろはそれを冷ややかな目で
見ています。

そのような様子を見て、
壱成は洸也のことが好きなのかと
まひろに尋ねます。

そうではないと答えるまひろに、
壱成はやはり女性は
年上の男性が好きなのかと問います。

まひろは早梅と何かあったのかと聞き、
年下は自分より人生経験がないから
恋愛対象にならないと壱成に伝えます。

もし、壱成が早梅と一緒になりたいなら、
いつまでも年齢の問題は
ついてくると指摘します。

中居の藤田が新人の山ノ井の紹介に来る

藤田は今日からカフェで働く
山ノ井を紹介に来ます。

新人が女の子だということに
大喜びする洸也をまひろは
また冷ややかな目で見ています。

洸也と壱成はそれぞれ自己紹介をして、
山ノ井は高校生だということが分かると、
洸也は壱成に
学生同士仲良くするように言います。

洸也に言われ、気が進まないままに
山ノ井に仕事を教える壱成ですが、
山ノ井は早速、
花瓶を割ってしまいます。

その他の仕事も失敗をしてしまう
山ノ井を壱成は笑って許します。

携帯を見て思い悩む早梅

携帯で年下男子が喜ぶ
デートスポットを検索している
早梅ですが、このように誘っても
ただの機嫌取りにしか
思われないのではないかと悩みます。

しかし、このままの状況は
どうしても嫌なので、
謝らなくてはならないと
思い至ります。

プロミス・シンデレラ(コミック)69話感想/考察/結末予想

新たなキャラクターが登場です。

それも可愛い女子高生とは、
早梅が焦ってしまうのも
よくわかります。

今、悩んでいるのが
まさに壱成との年の差問題なのに、
余計に気になってしまうと思います。

しかもその高校生がドジっ子で
可愛いので、誰でも好きに
なっちゃいそうですよね。

早梅が壱成にどうやって謝ろうかと
悩んでいるのも、
前回の天馬と重なって面白いです。

みんな似た者同士なのかもしれません。

今後、その高校生と壱成の関係や
早梅は謝って仲直りができるのか
とても楽しみです。

プロミス・シンデレラ(漫画)69話をアプリで無料で読む方法


「プロミス・シンデレラ」は「マンガワン」で限定公開されています。

「マンガワン」とは小学館が
公式で運営している無料の漫画アプリです。

1日8話という制限はありますが、
アプリ内の漫画は基本的に無料で読むことが出来ます。

アプリをダウンロードするだけでどの漫画も
最初の1話〜数話は完全無料で読むことができます!

ライフを消費して無料で読める

最初の1話〜数話以降のお話も
1日2回配布される「ライフ」というものを使えば、
無料で続きが読めちゃいます!

ライフは毎日9時と21時に合計8個配布されます。

Point
AM09:00-20:59の間に4個
21:00-AM08:59の間に4個

ライフの所持数が4個未満の場合は上記の時間帯に
所持数が4個になるように回復されます。

 

(所持数が4個以上の場合、上記時間帯の配布対象外となります。)

1話につきライフ1個で読めるので、
マンガワンで公開されている漫画は
合計8話無料で読むことが出来ます。

ちょっとずつ色んな漫画を読んだり、
1つの漫画を一気に8話読んだり、
自分に合った方法で楽しめます★

SPライフを使って無料で読める

ある程度、お話を読み進めていくと
ライフが使えなくなる時が来てしまいます…

…しかし!
ライフで読み進めることが出来なくなったお話も
SPライフというものを使うことで
続きを読むことができます!

 

MEMO
SPライフイベントの報酬
ショップでチケットを購入した際のオマケ
さらに対象アプリのダウンロード
動画視聴(1日1回1SP)でゲット出来ます!


アイテムの優先順位

ライフ、SPライフ、チケットを使用することによって
漫画を1話ずつ読むことが出来ます。

上記3種類のアイテムは一般公開されている漫画を読む際に
ライフ』→『SPライフ』→『チケット』の順に消費されます。

 

動画やアプリのインストールをしなくても
SPライフが貰えるイベント不定期開催されているので
お得なチャンスを見逃さないよう、マメにアプリをチェックして
マンガワンで公開されている様々な漫画を完全無料
楽しんでみて下さいね^^!

マンガワン-小学館のオリジナル漫画を毎日配信

マンガワン-小学館のオリジナル漫画を毎日配信

SHOGAKUKAN INC.無料posted withアプリーチ

管理人

最初から最新話まで漫画を一気に無料で読む方法はないの? 忙しいし空いた時間に読みたい! 

そう思ったあなたにオススメの
裏技があるので、安心してください!!

マンガワンをダウンロードするにはコチラ
↓↓↓
小学館のオリジナル漫画が毎日無料で読める【マンガワン】

サービス名 無料期間 月額料金 登録後すぐ
貰えるポイント
1冊の値段 無料で
読める巻
U-NEXT 31日間 1,990円
(税別)
600pt 607-650円 0巻
FOD
プレミアム
2週間 888円
(税別)
100pt
(合計1,300pt)
552-591pt 2巻
music.jp 30日間 1,958円
(税込)
600pt 607-650円 0巻
2巻

※本ページの情報は2020年6月時点のものです。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。

MEMO
1巻 1冊607円(FODでは552pt)

8-9巻 1冊650円(FODでは591pt)

2020年6月現在、
「プロミス・シンデレラ」の
単行本は7巻まで公開されています。

なので、「プロミス・シンデレラ」を
全巻無料で読むことはできませんが、
上記のように複数の電子書籍や
動画配信サービスを使って
【無料期間内に】読むことで
単行本2巻までは
一気に無料で読むことができます!

しかし、
「プロミス・シンデレラ」の
単行本では最新話は
公開されていません。

なので、、、

MEMO
1-2巻(第1話から第14話)は単行本で読む

第15話以降は「マンガワン」で読む

上記の読み方をすることで
時間短縮しながら
「プロミス・シンデレラ
全話無料で読むことができます^^

まとめ

以上、漫画
「プロミス・シンデレラ」
69話のネタバレやあらすじ、
実際に読まれた方の感想や
結末予想についてでした!

隔週月曜日の0:00に
マンガワンにてストーリーが
更新されるのですが、
正義感の塊である早梅が
最初に散々な目にあわされるのは
読んでいて辛かったです><

マンガワンをダウンロードするにはコチラ
↓↓↓
小学館のオリジナル漫画が毎日無料で読める【マンガワン】

更に壱成の第一印象が
最悪だったので、
今後どうなるやらと思って
ハラハラしながら
読み進めていると
良い一面も見えてくるし、
早梅との関係もどんどんと…!!

ドSでも可愛い年下男子との
ドキドキな恋愛シーンを
楽しみたいという方は
是非一度読んでみてはいかがでしょうか?